どこに費用をかければ、
次の入居につながるか。
不動産管理も行う当社が、貸す側の目線で原状回復とバリューアップをご提案します。
ISSEI Inc.の強み

貸す側の目線でご提案します
ISSEIは不動産管理業も行っており、グループで賃貸物件を保有・管理しています。
原状回復にどこまで費用をかけると回収できるのか、どこを削っても差し支えないのかを、自分たちが貸す側として考えたうえでご提案できます。

予算のなかで優先順位をつけます
内装をすべてやり直せば当然きれいになりますが、費用は膨らみます。
「内見のときに目に入る場所」と「入居後の満足度に直結する場所」に絞るのが基本です。
毎日必ず触れるスイッチ類、黄ばみが目立つ通気口などは、費用が小さいわりに印象が大きく変わります。

先々の手間まで含めて考えます
クッションフロアは見た目が整うだけでなく、退去時の清掃コストも下がります。
壁紙も、汚れ落としで足りる範囲は清掃で対応し、張り替えが必要な範囲だけを張り替えます。
その場の仕上がりだけでなく、次の退去までを見て工法を選びます。

内装も電気も配管も、一社で
当社には電気工事士が在籍し、配管や防水の工事も自社で行っています。
内装の職人、電気の業者、水道の業者と別々に手配する必要がなく、工程の調整も一本化できるため、空室期間を短くできます。
ご利用の流れ
- お問合せ
物件の状況と、ご予算の目安をお伺いします。「どこまで直せばいいか分からない」という段階で構いません。 - 現地調査
室内の状態を確認します。入居者募集の条件や周辺の競合状況もあわせて伺います。 - ご提案とお見積り
原状回復として必要な範囲と、入居率を上げるための追加投資を分けてご提示します。 - 工事
他のお部屋の入居者様に配慮しながら進めます。必要であれば事前の告知文もご用意します。 - 完了報告
施工前後の写真を添えて報告します。